Tea Time コペンハーゲンのティーサロン

2009.03.21.
コペンハーゲンにある、アンティークテイストのティーサロン、Tea Time (Birkegade 3. Nørrebro)。 

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日本の雑誌に何度か取り上げられたのを見て、行ってみたいなぁと思っていたら、夫が私の誕生日祝いにと予約してくれました。 (と言っても私の誕生日は12月。 そして実際行ったのは昨年の11月末のことなのよ~。)

お店の家具や食器類は、全てアンティーク。 古い木の机、年代物の銀のスプーン、エレガントなティーポット、各テーブルに添えられているのはパステルカラーのメレンゲ。

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この日いただいたのは、クラッシック・アフタヌーン・ティー。 お茶は好きなものを選べます。 私が選んだのは、お店の名前が付いた ”Tea Time The” 。 セイロン茶にバラやコーンフラワーの花びら、オレンジの皮とバニラを加えた甘くロマンチックな香り。 夫は ” Baileys The”、中国茶とセイロン茶のブレンドに「ベイリーズ」の名のとおり甘くクリーミーな風味付けをしたものをチョイス(「男の子のためのお茶!」とメニューにあったので。)

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いつも紅茶にはミルクをたっぷり入れるけど、これらの紅茶はミルクなしで、味と香りを楽しみました。 最後まで渋みも出ず、とってもおいしく入れてあるので感動~!

さて、まずはサンドイッチとスコーン。 クリームチーズときゅうりのフィンガー・サンドウィッチは、塩味が利いてさっぱり。 そしてスコーンの方は、なんとカルダモン風味。 スコーンにカルダモンって初めて口にしましたが、これが合う! レモンカード、苺ジャム、クローテッドクリーム添え。 (で、このクリームが入れてある器にご注目。 古い焼き菓子の型が使われているのです。) 

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夫は、「レモンカードってケミカルな味がする」からって口にしたがらなかったけど、ここの自家製は、そんなことなくおいしい。 

で、次はお待ちかね、ケーキセット♪ その日のスペシャルケーキを用意してくれます。 

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パイが2種、ケーキが2種。 お店の人が、お茶やサンドイッチ、ケーキをサーブしてくれる度、きちんと説明してくださります。 そのときは、ほほぉ~と感心し、私も今度そうしてみよう、この盛り付けも参考になるわ、なんて思ってみるんだけど、まぁ家に(現実に)帰れば、すぐ忘れます。

可愛らしくも優雅でメルヘンチックな空間でのティータイムを満喫していると、夫がぽつり、

「ここでも、男性は僕だけね」。

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そうなんです、以前行った Tante T でもだったけど、このようなティーサロンでお茶してるのって、女性のグループばかり! お母さん達と一緒の子供たちも、やっぱり女の子だけだったんですね。

夫の友人、紅茶を愛する英国ツウの若き紳士が、このティーサロンの評判を聞き一人で訪れたというので感想を聞いてみたら「お茶はとても良かったけど、店の中がピンク色なんだよ。 なんかドールハウスの中にいるようで落ち着かなかった」と言ってましたっけ。

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後日「行ったよ~、良かったよ~」と報告したら、「でも、ピンクだったろ、ピンク!」と相変わらずピンクに拘っていました。 (このお店は、白とピンクを基調としたファンシーな演出をしていて、そこが乙女心をくすぐるんだけど。)

私がいただいた ”Tea Time The” がおいしかったので、お土産に買って帰りました。 (この缶は自前っす。)

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しかーし、家で淹れてみたら、コペンハーゲンで飲んだお茶とは別物でがっかり! やっぱり水の違いかな・・・ (コペンハーゲンはかなり硬水。)
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コメント
Gunvaldさんへ
私も英国で正式な英国風アフタヌーンティーはありません。 いつの日か試してみたいですね~。 
流石「ヴァンホーテンで練り練り」のGunvaldさん、きちんと紅茶のポットとカップを温めていらっしゃる。
本場イギリスではレモンカードもこんなに揃っているんですね! スウェーデンでは、紅茶専門店だとイギリスのものを取り揃えているので、ちょっとは置いてあるかも。 でも、自分で作るものがフレッシュで一番おいしいそうです。
レモンカード
英国風アフタヌーンティーですね。
私も一度あのお皿を何段にも重ねたのを試してみたいのですが英国に行ったときには機会を逃してしまいました。(2人以上からですよね、きっと)
紅茶も凝ると色々と楽しみ方があるようですが日常自分が飲む分にはポットとカップを温めるくらいですかね。どこかに誰かのお土産に貰ったポット用のセーター(お茶がでるまで着せておくヤツ)があったはずなのですが見つからない。

レモンカードを調べようと思ってこんな所を見つけました。
http://www.eikokutabi.com/ukwhatson/uk_guide/food/ajikurabe/lemon.html
日本では食べ比べることはできませんがなかなか興味深く読みました。スウェーデンで入手できるものもあるかもしれませんね。
らくだのせなかさんへ 実験
ルイボスにミルクと砂糖を入れたことはなかったけれど、フレバーによっては良さそうですね。 純粋なミントティーにミルクと砂糖だったら、おいしいかな~と思ったんだけど。 ローズヒップは、ちょっと想像つかない~。 カモミールもダメですかー。
> これは、心を鬼にして飲み干しました。
えっ、白茶ピーチ風味も試された! 砂糖とミルクなんて入れたら白茶がもったいない・・・
> 種類によって、ミルクの量を変えるのがポイントだと諭されました。
そ、そういうものなんですか!?
> Chakyさんもお試しあれ~。
うっ、人を実験台にしてしまったから、これは私も責任を取って試さないと・・・

ありがとうございました!→
こちらからも、今後とも、よろしくお願いします。
実験しましたよ。
フレーバーティーにミルクと砂糖を入れて試飲してみましたよ。
あのですね、カラメル風味のルイボスティーにミルクと砂糖。これは許せました。ミルクとキャラメルは合うという事で・・・。(どうせティーバッグですし。)
それから、ペパーミントとかローズヒップ、カモミールとあれこれ実験しましたが、どれもまずい。
知人のお勧めは、白茶ピーチ風味にミルクと砂糖を入れるという恐ろしいものですが、これは、心を鬼にして飲み干しました。ちなみに、彼女が入れるミルクは、コーヒー用のミルク(2~3こ)。種類によって、ミルクの量を変えるのがポイントだと諭されました。

Chakyさんもお試しあれ~。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
tulpさんへ
お菓子もね、おいしかったです♪
ちょこちょこと色々味わえて、シアワセ~。
はい、焼き菓子の型をお持てなしに使っていたのは、このお店でだったんですよ。 素敵なアイデアですよね。
味覚って、舌だけで味わうものでなく、雰囲気も重要なんですね。
(あ、それで上手く味わえなかった男性もいたなぁ・・・) 
sueさんへ
なんででしょうね、コーヒーより紅茶の方がロマンチックなのは。
ここはオーナーの趣味で凝り固めているので、ちょっとした細部まで、手が込んでいましたよ。 思い入れが違うんでしょうね。
紅茶とお菓子とピンク色は女の子の夢~、ってな空間でした(笑)
Mevrouwさんへ
あはは、そんなシーンがありましたね!
おいしいケーキと紅茶に添えて、レースピラピラでムードが盛り上がるものですが。。。 ちょっと可哀想だったかな~。 いや、これを気に、そっちの世界に入っていく可能性も!?
使われている食器も素敵だし、
なんともかわいらしい雰囲気のティーサロンですね♪
お茶ももちろんおいしそうですが、
セットのお菓子が品数も豊富で惹かれます~!!
焼き菓子の型、ここでこんなふうに使われていたんですね。
かわいらしい使い方です♪

お茶やお料理、やっぱりその場の雰囲気でよりおいしく感じることってありますよね(^^)。

わぁ。素敵。
コーヒーも大好きですけれど、
こうした空間にあうのはやっぱり紅茶ですかね~うっとり。
お茶もやっぱり使うお水で違うもんなんですね。
私、たまにホテルのティーサロンに行くんですけど
(色んなホテルのティーサロンに行くのが趣味です(笑))
こ~んなこっている空間ないですよ~いいなぁ
ご主人の気持ちもわかります~
ちょうどハリーポッターが初恋のチョウ・チャンとデートするのに、マダムなんたらのレースピラピラティーハウスに連れて行かれ、どうも戸惑ってしまう。。。というようなシーンを思い出してしまいました。
でもおいしいケーキと紅茶があるんですもの、ちょっとくらいのピラピラはお許しいただきたいですよね。
yukiさんへ 紅茶
yukiさんは男性の気持ちが分かる派、なんですね。
意外?それともやっぱり?NZもコーヒー党が多数派とは。
でも、10時のお茶は、コーヒーブレークと言わずティータイムという?
美味しい紅茶の入れ方、伝授してくださりありがとうございます!
> 高い位置からお湯を注ぐといいらしいです。
ふむむ~、挑戦してみます。
美味しい紅茶入れ方は?
私はどちらかと言うとメルヘンは苦手な方です。
なんだか気恥ずかしい感じで落ち着きません。
(男性の気持ちがわかるかも?)
NZはコーヒー党が多いと思います。
ティーサロン1件しか知らないし、行った事ありません。今度行ってみます。
そういえば、こちらにもフィッカみたいに10時にティータイムがあるみたいです。
紅茶を入れる時にティーポットとカップを温めてから入れると良いですよ。
紅茶の葉がしっかり開くと美味しくなります。
葉をポットの中で循環させるようにする為に、高い位置からお湯を注ぐといいらしいです。
北のミントさんへ
花柄、ピンク、おいしい紅茶、スコーン、札幌・・・ この取り合わせだけで、とってもロマンチックな気分に浸れます。
でも、女の人が喜ぶお店って、男性が引いちゃう場合が多いかもしれませんね(笑)

> この前、小さい子どもを連れた友人と行ったときも、居心地悪そうでした。
あらら、残念。 それでも、とても奥ゆかしいご友人の態度に感銘を受けました。 このティーサロンにいたガキ、じゃなくて子供達はとってもお行儀が悪かったし、親の方も自分達のお喋りに夢中で気にしてなかったので。
難しいですね。
めたるさんへ
たはは、ぜひ林家ペーご夫妻にも行っていただきたい!
(私達も、彼らと大して違いがないが・・・)

>  旦那さんが妻のためにお店を予約する、素敵な関係です。
はい、脅迫したんです。

ああ、めたるさんにピッタリよ、このお店。 ここでお茶する姿の肖像画とか描いてもらったらいいかも。
yukiさんへ
本当に尊敬してしまいますね、知らないで入っちゃったんだろうけど(笑)
yukiさんは、ピンクハウスや☆だらけのメルヘンなお店に心をくすぐられる方?
NZ自体はコーヒー党と紅茶党、どちらが多いでしょう?
英国のティータイム文化も根付いているのかな?
水の汲み置きねー! 考えたことなかった! 今度そうしてみます。
阿瀬王さんへ
ハーレムじゃないんだから、ピンクなお部屋で女性に囲まれても、お茶がよく味わえない?
芸術家っ、てピンクをばかにしがちじゃないですが、その可愛いイメージゆえに。 なので「ピンク色大好き」を公言してらした先生は、素晴らしいです。
ティータイムは、お茶がメインか、お菓子がメインか?ですね!
お茶の入れ方、どこに違いがあるのか・・・ 水?温度? それとも、お茶は入れる人の心を写すもの? 私がおいしいお茶を入れられないのは、心が淀んでいるからでしょうか? 
お母さんの教育というより、お父さんがお母さんに愛情表現をしたり、労わったり、プレゼントしたりする姿を見て育ったからかもしれませんね。 子は父親の背中を見て育つ。 ね、阿瀬王さん。
sarahoctavianさんへ
コペンハーゲンは女王様が住む町なので、やはりロイヤルな雰囲気が漂いますね~。 スウェーデンもだけど、デンマークでもコーヒー一辺倒ですよ。 インスタントコーヒーをコーヒーと認めないのに、お茶はどんな良いカフェに行っても、ティーバックですからね。 でも数年前からお茶や英国式ティータイムの人気に火がつき、このようなティーサロンがコペンハーゲンでいくつかオープンしている模様。
うちのは乙女心をよく理解しているというか、本人も可愛いものとおいしいものが好きだから、喜んでお供してくれる。 でも、ティーサロンは女友達と行くのがベストかも!
白リンダちゃんへ
あ、やっぱり白リンダちゃんも好き!? 
ピンクと白の乙女ワールド♪
腐女子も紳士も似たようなものなので、一人でも大丈夫。 でも誰も知らないような場所にあるので、行き着くのに道に迷いました・・・
このお店の水は、普通のコペンの水道水を使っていると思いますが(茶葉にこだわれど、水にはこだわらないような気がする)、私の飲んだお茶には白い澱は出てませんでした。 (ポットの方に溜まってたのかも。)
やはり白とピンクのお城で飲むとの、家で飲むのでは、場所の違いで味も変わってくるのかも知れません。
自前の缶はいただきものですが、なかなかこのお茶に合うでしょ♪
白リンダちゃんも、おいしい紅茶を入れて、ゆっくりしてくださいな。
らくだのせなかさんへ
コペンハーゲンは首都ですからね、都会ですから。
ちなみにお値段もよろしいので、田舎者の私達にはカジュアルには行けません・・・
こっちでも数年前まで「茶」の存在は黙殺されるか酷い取り扱いを受けていましたよ~。 でも最近は健康的なお茶がブームなようで。 緑茶のフレバーティーに砂糖とミルクを入れたら、どんな味になるんだろう!?
Setteさんへ
ピンクと白とレースふわふわに囲まれお茶飲んでいる彼の姿を想像すると、可哀想やら可笑しいやら。 これって逆差別? でも、男の子だってお茶したい!
アリスさんへ
コペンハーゲンでは数年前から、このようなTeaサロンの人気が出てきたようです。 でもオーナーの趣味や思い入れがつまっているお店って、楽しいですよね。
お茶を入れるのって、難しい。。。 
Goodwillでは掘り出し物見つけた?
素敵ですね!と女の人が喜んでも男性が引いちゃうお店ってありますね。
札幌にもスコーンと紅茶の美味しいお店があるのですが、デザインが花柄、ピンク。
うちの夫も落ち着いていられないたちなので、一緒には入りにくいです。
この前、小さい子どもを連れた友人と行ったときも、居心地悪そうでした。
お店の人はニコニコして親切なんですが、それが妙に気がねしてしまうみたいです。
こういう処は、ご婦人オンリーが良かったみたい。
難しいですね。
乙女心
 ピンクのティーサロン、乙女心をくすぐりますね。男性でも林家ペーだったら喜んで行くでしょうね(笑)
 それにしても・・旦那さんが妻のためにお店を予約する、素敵な関係です。

 私はコーヒーより紅茶が好きです。こういう所で紅茶を飲めたら格別おいしいでしょうね!
ピンクハウス?
すごくメルヘンなお店ですね。
ここに男一人で行くなんて、尊敬です。
今もあるのか知らないけど、池袋にメルヘンなお店
(カフェ?レストラン?)があったのを思い出しました。
店内に☆だらけな感じのね。
あと洋服屋のピンクハウスも思い出した。

紅茶おいしそう。久し振りに美味しい紅茶が飲みたくなりました。
こっちではコーヒーしか飲んでいないので。
くみおきしたお水を使って飲んでみるのはどうですか?
デンマークで飲んだ紅茶と同じ味になるかも?
それともまたまた違う味が楽しめるかも?
確かに、男独りはキツイかも
成程、『お店はピンクで統一”されている訳ですね。
確かに、男性陣には少し厳しいかも……、それよりも厳しいのは、何人か男性客が居れば、精神的負担は軽くなると思うのですけど、『一人だけ』ってのは、ちょっと厳しいですね。

“ピンク”と言えば、わたしの中学生時代の美術の先生が『ピンク色大好き人間』(女性教師)だった事を思い出します。“デザイン画”は特にピンクを“多用”していました^^;

確かに、色のイメージとしては『可愛い』ですからね。

しかし、それにしても、さすがヨーロッパ。ティーやお茶請けのお菓子類のライン・アップが充実していますね。男にとっては「少し、甘いものが多い」ような気がしてしまいます。女性は〝スイート”好きですね!

お茶については、わたしも偉そうな事はいえませんけど(自分では“おいしいお茶”を入れられない^^;)、お茶って、入れる“お湯の温度”や“タイミング”で、凄く味が変わりますよ。同じお茶(緑茶ですけど)を煎れても、どこがどう違うのかはわかりませんけど、上手な人の煎れたお茶と、普通の人が煎れたお茶とは『別物』ですよ(もちろんお茶自体の〝品質”の問題もあるでしょうけど、上手い人が煎れると、普通程度のお茶が“高級品”並みに美味しいです。

でも、誕生日と言うことで、お店を予約してくれる旦那さん、いい人じゃないですか(Ninnni御義母さんの教育の賜物?)。うちなんか……です。
わっお洒落なお店ですね!コペンハーゲンはロイヤルな雰囲気が漂ってるな~。こんな品の良い英国式ティータイムはデンマークではお馴染みなんでしょうか。それに、Chakyさんのご主人はChakyさんの乙女心をよく理解してくれる素敵な方だわ。うちのはやっぱりピンクに惑わされて遠回りしちゃうクチですよ、きっと。だから憧れのお店は女友達と行くことにしてます・・。熱湯が入ったグラスにティーバックが付いてくるなどという、お茶をないがしろにする傾向のあるドイツの喫茶店に囲まれてると、お茶をちゃんと淹れてくれると感動しちゃう。
こんばんは
知らなかった( ̄― ̄°)ぐすっ
知らなかった( ̄― ̄°)ぐすっ
こんな素敵なお店があったなんて。
素敵な旦那さまですね。
紳士が一人で入れるなら
腐女子も一人ではいれるでせうか?
こういうテイスト大好きです:;。+゚+。キュ━(*´U`*)━ン。+.。゚:;。+
紅茶…お水の違いですかね?
コペンの水はめちゃ硬いですが
逆にワタシは紅茶飲むにはおいしくないです(泣)
お水だけストレートに飲むのは美味しいけど
紅茶は、カップの底に白い澱がたまって。
あれはカルシウムなのかしら??

そしてこのお店の美味しい紅茶は
そのかっちかちの水に合う茶葉を使ってるのか?
どこぞの美味しいミネラルウォーターを使ってるのか?
(六甲の美味しい水だったりして)
Chakyさんの自前の缶もかわいいですね。
(お買い求めの紅茶のネーミングも面白い)
ああ、おいしい紅茶飲みたくなりました。
素敵~
このお店、素敵ですね。
うちのような田舎では、とてもじゃないけどありえないお店です。都会には、こういうお店もあるのでしょうが・・・。
某国では、「自称・紅茶通」っていう人でも、ティーバッグで、ハーブティーだろうと緑茶(当然フレーバーつき)であろうと砂糖とミルクをたっぷり入れて、「これじゃ味も香りもわからないだろうな」という液体を飲みますから。
わぁ~
可愛いお店。確かに男の人1人だときつそうですね(笑)盛りつけ方もきれいだし、いい感じですね♪
Cafeもいいけれど、Teaサロンもいいですね。
こういうTeaサロンはコペンハーゲンでは一般的なの?それとも趣味のお店風?おうちにもって帰った紅茶はどうしてそんなに味が違ってしまったんでしょうね。。。
はい、聞かれるまでもなくネブには一軒もありませんが。
今日は白くまクンがいないので、普段なかなかできないことをしてみようかと、午後にGoodwillに行ってみるつもり(慈善系セカンドハンド)♪

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