ドイツ雑貨もいいなぁ

自分たちだけのときは用意しなくても、お客様をもてなす場合には、もう必需品。 そして、フィーカに招かれると、2度と同じ柄のペーパーナフキンにはお目にかからないというほど、種類が豊富!

特に、季節やイベントごとの柄なども充実。

これからの季節は、イースター(復活祭)ですね。

私は子供の頃から、とても紙ナプキンに惹かれ、出される機会があると使わず集めたりしてました。 (キャンディーの包み紙とかもね。) スウェーデンに来たら、そのクセが再発してしまった。。。 コーヒーカップの横に添えられている紙ナプキンを見るだけで、ドキドキワクワクものなのです。
画像に使わせていただいたペーパーナプキンは、実はドイツ製のもので、こちらのドイツ生活雑貨&ステーショナリーのお店 geschenARTあぷふぇるばうむ にて販売されています。
凝った柄の紙ナプキンが多数揃っていて、まさにドキドキワクワク。 しかもお値段はスウェーデンより安い! ドイツに行ったとき気づいたのですが、ドイツでもお持てなしの紙ナプキンは必需品。
geschenARTあぷふぇるばうむ では、センスの良いステーショナリーも充実しています。

またちょっと北欧のセンスとは違うロマンチックさがあって、ドイツ雑貨も捨てがたい!

下の2点はグリーティングカードです。 (ペーパーナフキンとしてアップしていました。 訂正いたします。)


その他、キッチン&クッキング、手芸&ハンドメイド品など、乙女心を刺激する品々が、こちらをクリック→ geschenARTあぷふぇるばうむ すると出てきますよ。
- 関連記事
- ドイツ雑貨もいいなぁ (02/01)
- 海外でヒーリングカウンセラー (01/31)
カップケーキ
新しいものはなかなか受け入れられないウィーンですが、一昨年ぐらいから良く見かけるようになった
Cup Cakes Wien
ウィーンでブームのカップケーキ、ここ北欧でも数年前からです。 バレンタインデーを前に、レシピや材料、用具なども売り出されています。
でも、ウィーンのカップケーキはシックでエレガントざます。 北欧のは、こんな感じ。

乙女系でピンクが基本のデコデコのデコレーション。
こちらは、一口サイズのミニチュアカップケーキ。
(以前、上のショーウィンドーのお店で購入。)

モカと、ラズベリーと、キャロットとオレロです。









