海外でヒーリングカウンセラー
自分が育った国とは、思考も社会システムも違う国に、しかもマイナーでけったいな言語を習得しながら、順応していくのは、ものすごいストレスと落ち込みの連続だったりします。
そんなときに(いや、いまでもそんな状態ですが)、ちょっとお世話になったサイト。 (続きをクリック)
ドイツ雑貨もいいなぁ

自分たちだけのときは用意しなくても、お客様をもてなす場合には、もう必需品。 そして、フィーカに招かれると、2度と同じ柄のペーパーナフキンにはお目にかからないというほど、種類が豊富!

特に、季節やイベントごとの柄なども充実。

これからの季節は、イースター(復活祭)ですね。

私は子供の頃から、とても紙ナプキンに惹かれ、出される機会があると使わず集めたりしてました。 (キャンディーの包み紙とかもね。) スウェーデンに来たら、そのクセが再発してしまった。。。 コーヒーカップの横に添えられている紙ナプキンを見るだけで、ドキドキワクワクものなのです。
画像に使わせていただいたペーパーナプキンは、実はドイツ製のもので、こちらのドイツ生活雑貨&ステーショナリーのお店 geschenARTあぷふぇるばうむ にて販売されています。
凝った柄の紙ナプキンが多数揃っていて、まさにドキドキワクワク。 しかもお値段はスウェーデンより安い! ドイツに行ったとき気づいたのですが、ドイツでもお持てなしの紙ナプキンは必需品。
geschenARTあぷふぇるばうむ では、センスの良いステーショナリーも充実しています。

またちょっと北欧のセンスとは違うロマンチックさがあって、ドイツ雑貨も捨てがたい!

下の2点はグリーティングカードです。 (ペーパーナフキンとしてアップしていました。 訂正いたします。)


その他、キッチン&クッキング、手芸&ハンドメイド品など、乙女心を刺激する品々が、こちらをクリック→ geschenARTあぷふぇるばうむ すると出てきますよ。










